高濃度の血漿中C反応性タンパク(CRP)は、脳卒中のすべてのタイプで危険因子であることが分かった。大規模コホート研究で知られるロッテルダムスタディによるもので、オランダのロッテルダム大学のMichiel J Bos氏(写真)らが2月3日一般口演で発表した。

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