脳性ナトリウム利尿ペプチド(BNP)の血漿中濃度は、心不全患者だけでなく、非心不全患者でも死亡リスクと関連していることが示された。結果はJ Am Coll Cardiol誌5月15日号に掲載された。

心不全が除外されてもBNP高値は無視できずの画像

ログインして全文を読む