EVITA試験で、ビタミンD補給によって重症心不全患者の死亡率が低下するのかを評価したところ、死亡率の低下はみられなかった。結果は8月1日発行のEur Heart J誌に掲載された。

ビタミンD補給で重症心不全患者の死亡率は低下せずの画像

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