急性心筋梗塞から1年後の患者に長期抗血小板薬2剤併用療法(DAPT)を実施すべきかを判断するための予後予測モデルが開発され、検証結果が発表された。結果はEuropean Heart Journal誌4月7日号に掲載された。

長期DAPTが望ましい心筋梗塞患者を判定の画像

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