内因性の潜在性甲状腺機能亢進症が、全死因死亡、冠動脈疾患死亡、心房細動のリスク上昇に関係することが、スイスLausanne大学のTinh-Hai Collet氏らの研究で明らかになった。論文は、Arch Intern Med誌2012年4月23日号に掲載された。

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