死産の危険因子を探すAuckland Stillbirth Studyの一環として行われた研究で、入眠時の姿勢が左側臥位である妊婦に比べ、それ以外の姿勢をとる妊婦では、妊娠28週以降の死産リスクが高いことが示された。ニュージーランドAuckland大学のTomasina Stacey氏らがBMJ誌2011年6月18日号に報告した。

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