ビスホスホネート(ゾレドロン酸水和物)投与は、心房細動と心房粗動のリスクを上昇させないことが、集団ベースの大規模ケースコントロール研究の結果、示唆された。デンマークAarhus大学のHenrik Toft Sorensen氏らの報告で、詳細はBMJ誌電子版に2008年3月11日に掲載された。

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