ドイツOncoscience社が開発を進めている抗上皮細胞成長因子受容体(EGFR)h-R3モノクローナル抗体Nimotuzumabが、青少年の悪性度の高い難治性、再発性のグリオーマに有効である可能性が明らかとなった。

抗EGFR抗体が青少年の悪性グリオーマに有効の画像

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