消費者庁は4月8日、OTC薬(一般用医薬品、要指導医薬品)の服用により重篤な副作用が起きる可能性が一般の消費者にあまり知られていないとして、過去5年以内に死亡例が15件あるなどの件数を示して注意喚起を行った。

OTC薬の副作用で消費者庁が注意喚起の画像

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