内閣府の規制改革会議は、6月の答申を視野に入れ、医薬分業の規制の在り方について引き続き議論していく方針を示した。3月12日の公開ディスカッション終了後の記者会見で、議長の岡素之氏(住友商事相談役)が明らかにした。

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