3月30日に開催された厚労省の医薬品・医療機器等対策部会(部会長は九大医学研究院教授の外須美夫氏)で、薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業で収集された事例を、モノの観点から分析した結果が初めて報告された。

ログインして全文を読む