新着一覧へ
2009. 6. 17
小田修司=日経ドラッグインフォメーション
厚生労働省の薬事・食品審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(座長:独協医大特任教授・松本和則氏)は6月16日、タミフル(一般名:リン酸オセルタミビル)の服用と異常行動・突然死との関係につい検討結果をまとめた。10歳代小児への、タミフル投与の原則差し控えを継続するのは適当―という内容だ。(記事全文を読む)
初めてご利用の方は新規会員登録へ既に「日経メディカル オンライン」にご登録済みの方はログインへ
臨床医のための情報サイト「日経メディカル オンライン」は会員登録制(無料)です。ご登録いただくと、記事全文をお読みいただけます。
会員登録について詳しくはこちら
昨日のアクセスランキング