2008年4月より40歳から74歳に対して義務化された「特定健康審査・特定保健指導」について、開始して7カ月現在の受診率は40代、50代で24%にとどまることが明らかになった。小林製薬が10月22日から23日にかけて、インターネットを通じて全国の20代から50代までの男女1000人に行った調査による。

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