10歳(姉)と6歳(弟)の服薬介助を行っていた祖父が、間違えて、姉のてんかんの薬を弟に飲ませていた。そのため姉の薬が不足し、てんかんの発作が起こった。

祖父が姉のてんかんの薬を弟に飲ませるの画像

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