緑内障患者に禁忌とされているPL配合顆粒(サリチルアミド・アセトアミノフェン・無水カフェイン・プロメタジンメチレンジサリチル酸塩)を処方した患者から、眼科医に左眼の緑内障の視野狭窄が進行していると指摘されたとの報告を受けた。

PL配合顆粒の処方で若年性緑内障を見逃すの画像

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