2014/15年シーズンのインフルエンザは、九州を中心に近年にない大流行となっている。そこで今回は、抗インフルエンザ薬に焦点を当てて、処方トレンドを分析してみたい。

イナビル着実に増加、ラピアクタは高齢者の2割にの画像

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