2003年に遡りますが、どうしても海外に住んでみたかった私は、カナダの片田舎で1年間、ファーマシーテクニシャンのコースに入りました。これが海外の薬について学ぶ最初の機会でしたが、この時一番度肝を抜かれたのが、経口避妊薬の種類の多さでした。

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