かかりつけ機能を持った薬局の数を把握する指標(KPI)として、電子版お薬手帳や電子薬歴といったICTの導入、在宅業務の実施など4項目が示された。検討を行った「患者のための薬局ビジョン実現のためのアクションプラン検討委員会」委員長で京都大学名誉教授の赤池昭紀氏に聞いた。

かかりつけ機能を数値で見える化、国民に対して薬局の“進化”を示せの画像

ログインして全文を読む