2011年に東京薬科大学の理事長に就任し、臨床教育を充実させるために大学附属薬局を開設するなど、改革を推し進めてきた今西信幸氏。第100回薬剤師国家試験について印象を聞くと、「ナイスジャッジ」とのコメントが返ってきた。そう評価する理由、大学改革の方向などを聞いた。

薬剤師国試、出願者数の公表で私大の実態明らかにの画像

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