2012年8月28日、「岐阜大学医学系研究科博士課程に在籍する30代の男性大学院生が、患者1824人分の個人情報、2726件が入ったUSBメモリーを紛失した」という新聞報道がありました。

繰り返される患者情報の紛失から学ぶべきことの画像

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