現在の喫煙は急性心筋梗塞(AMI)患者における亜急性ステント血栓症の独立した危険因子であることが分かった。国立病院機構熊本医療センター循環器内科の本多剛氏らの研究成果で、詳細はJournal of Cardiology誌5月号に掲載された。

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