現在処方している脂質異常症の治療薬のうち、最も多いのはリピトールで、調査協力医師(707人)の78.1%が「処方している」と回答した。クレストールが75.1%、メバロチンが74.7%で続いた。日経メディカル オンラインが実施した「脂質異常症に関する調査2012-2013」で明らかになった。

現在処方している治療薬、リピトールが78%で1位、クレストールが2位、メバロチンが3位の画像

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