補助人工心臓治療関連学会協議会(代表:許俊鋭・東大教授)は本日、植込型補助人工心臓の早期承認および在宅安全治療体制の構築を求める要望書を、長妻昭厚労相に提出した。提出の場には、患者家族も同席した。

「植込型補助人工心臓の1日も早い承認を」の画像

ログインして全文を読む