日本循環器学会が中心となって作成を進めていた「循環器領域における性差医療に関するガイドライン」の内容が、一部明らかになった。鹿児島大循環器・呼吸器・代謝内科学の嘉川亜希子氏が、日本性差医学・医療学会第3回学術集会(2月20〜21日、開催地:東京)で発表した。

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