クラリスロマイシンの使用により心臓死のリスクが上昇する可能性が示された。一方、ロキシスロマイシンでは有意なリスクの上昇は認められなかった。デンマークにて行われたコホート研究の結果が、BMJ誌上で8月19日に公開された。

クラリスロマイシンの使用により心臓死のリスクが上昇の画像

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