食物繊維の摂取量が増加すると、冠動脈心疾患(CHD)や心血管疾患(CVD)のリスクが低下することが、英国の研究で明らかとなった。結果は2013年12月19日、BMJ誌オンライン版に掲載された。

食物繊維の摂取量増加に伴いCHD・CVDのリスクが低下の画像

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