QT間隔の極端な延長・短縮がなく基準範囲内であっても、延長または短縮によって死亡リスクは上昇することが、米国ジョンズ・ホプキンス大学の医師らの研究で明らかになった。論文は、Arch Intern Med誌10月24日号に掲載された。

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