Edwards SAPIENを用いた経カテーテル大動脈弁留置術(TAVI)の1年生存率は76.1%で、外科的弁置換術の適応がないハイリスク症例でもTAVIを行うことで良好な生存率が得られることが確認された。この結果は、Circulation誌7月26日号に発表された。

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