50歳以上の米国男女約10万人を対象とした大規模プロスペクティブ研究から、腹囲の増大は、BMI(体格指数)とは無関係に死亡リスク上昇と関連するとの結果が得られた。米国研究者らがArch Intern Med誌8月9日/23日号で報告した。

BMIにかかわらず腹囲増大で総死亡リスク上昇の画像

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