中高年の一般住民を対象とした長期間の前向き研究から、男性において閉塞性睡眠時無呼吸(OSA)は、冠動脈疾患だけでなく心不全に対しても独立した危険因子となっていることが分かった。

閉塞性睡眠時無呼吸、男性は心不全リスクも上昇の画像

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