心房細動(AF)は認知症の独立した危険因子であり、両者の合併により総死亡リスクが上昇することが、米国での大規模前向きコホート研究で分かった。この結果はHeart Rhythm誌4月号に掲載された。

心房細動は認知症の独立した危険因子の画像

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