非常に重度の大動脈弁狭窄を有する患者は、無症状であっても予後不良であり、最大大動脈弁血流速度(peak aortic jet velocity:AV-Vel)が予後予測因子となることが分かった。この結果はCirculation誌1月5/12日号に掲載された。

非常に重度の大動脈弁狭窄は無症状でも予後不良の画像

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