薬剤溶出ステント(DES)留置後の超遅発性ステント血栓症の原因が、ステント局所の過敏性反応による血管リモデリングである可能性が示された。スイスのグループによる研究結果で、Circulation誌8月4日号に論文が掲載された。

DESのvery lateステント血栓症、原因は遅延型過敏性反応の画像

ログインして全文を読む