今回ご紹介するのは、内科系の無床診療所で生じた勤務体制を巡るトラブルだ。同医院では当時、事務職員は常勤1人とパート4人、看護師はパート4人で運営していた。事務は午前3〜4人、午後3人体制で、看護師は午前・午後とも2人体制としていた。

職員を信頼し、任せすぎた院長の不覚の画像

ログインして全文を読む