やりがいや充実感を持ちながら仕事上の責任を果たすとともに、家庭や地域生活などにおいても、多様な生き方を選択・実現しようとする「ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)」。この必要性が強く叫ばれるようになり、まだ10年にもなりませんが、言葉や概念は一般社会にすっかり浸透した感があります。

有休取得で職員が繰り出した「珍要求」に困惑の画像

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