今回ご紹介するのは、処方箋を発行する診療所で、「内服薬6種類以下」として68点の請求をしたところ、実際は「内服薬7種類以上」(40点)であるとして、審査支払機関から査定されてしまった事例です。

突合点検で指摘された処方せん料の請求ミスの画像

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