診療所の院長が若くして病に倒れるケースもある。今回ご紹介する診療所では、就任からわずか3年の院長が40歳代で悪性疾患の手術を受けることになり長期休診を余儀なくされてしまった。

40代院長が手術受け長期離脱、患者数は半減の画像

ログインして全文を読む