臨床の研究者というのは、常に臨床と研究の狭間で揺れ動いています。研究がうまくいくと「オレはこれで飯が食える! 研究者になるんだ!」と勢いづくけれど、つまずくと「やっぱりオレは臨床家だ」とかね(笑)。

優秀なのに目立たない臨床研究者たちに送ったエールの画像