「大学院時代は、『学位を取らなければ』という焦りもあって、結果を出すことにこだわっていました。でも、留学して、研究への姿勢がだいぶ変わりました。『急いで結果を出す必要はない』『予想外の結果が出ても、そこからアイデアを深めていけばいい』と…」

結果を焦らない。研究に対する姿勢がかなり変わりましたの画像