症状から枝分かれして疾患に伸びるマインドマップを医学生が描くに当たり、ネックとなるのは診断学を学んでいないこと。マップを描く前の段階で基礎知識を整理するために辰元氏が着想したのが、GoogleならぬDoodleの活用だ。(編集部)

Doodleで疾患分類を整理の画像