特別支援学校の小学5〜6年生の宿泊学習の帯同で「勉強になったー」と騒いでいたら、高等部の修学旅行の付き添いに行けないかというオファーが再び舞い込んできました。どうやら、帯同予定だった医師が体調不良になってしまったということです。これはチャンス!と思い、再び帯同することにしました。