ぴぃ子の病院は、日本有数の長寿県にあり、超高齢の患者さんが珍しくありません。毎日毎日、90歳、100歳超の方々が「発熱です」「食欲低下です」「転倒です」と救急センターに来院されます。最初の頃は「100歳超!≒仙人やんけ!」と驚いていたぴぃ子も次第に慣れてきて、「80歳=まだまだ若い」と錯覚してしまう今日この頃です。