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日経メディカルブログ:吉田穂波の「子育てしながらハーバード留学!」

2009. 12. 2

手術着で通勤!アメリカの病院ではScrubが日常着

(2010.1.14訂正)

著者プロフィール

吉田穂波(ハーバード公衆衛生大学院リサーチフェロー)●よしだ ほなみ氏。1998年三重大卒後、聖路加国際病院産婦人科レジデント。01年名古屋大学大学院。ドイツ、英国、日本での医療機関勤務などを経て、08年ハーバード公衆衛生大学院。10年より現職。

ブログの紹介

米国ハーバード公衆衛生大学院で疫学の研究に従事する吉田穂波氏が、日米を往き来しながらの研究生活、子育て、臨床現場への思いなどを、女性医師として、産婦人科医として、4人の子の母親として、肌で感じたままにつづります。

 私が現在住んでいるところは、ハーバード大学医学部、ブリガム・アンド・ウィミンズ病院、ジョスリン糖尿病研究センター、デイナ・ファーバー癌研究所、ベス・イズラエル病院など名だたる病院が軒を連ねるLongwood Medical Areaからほど近い場所です。周囲には、このメディカルエリアで勤務する医療従事者が大変多く、通園・通勤の際はいつも多くの医療従事者に混ざって子供たちを連れて歩いています。(記事全文を読む

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