保育園を探す際にまず問い合わせをするところといえば、日本では市町村の役所や保健所。渡米後、娘の保育園を探す際にもまず居住地のBrookline市に問い合わせました。ところが、公的な機関で乳児を扱う場所はなく、「2歳半からなら」という返事。続いて私立の保育園を探しましたが、子供が安全で安心して過ごせるところには、どこも一杯で、長いWait listができています。

米国の働く女性が活用するAu Pairって知ってますかの画像

ログインして全文を読む