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日経メディカルブログ:内山 伸の「ハーバード留学日記」

2008. 2. 27

スーパーローテーションは全ての研修医に経験させるべき?

著者プロフィール

内山 伸(ハーバード公衆衛生大学院生)●うちやま のぼる氏。1999年佐賀医大(現佐賀大学)卒後、1999〜2001年聖路加国際病院内科レジデント、2001年同チーフレジデント、2002年同病院呼吸器内科。2007年7月留学。

ブログの紹介

2007年7月から1年間、米国ハーバード公衆衛生大学院(Harvard School of Public Health)に留学した内山氏。日々の授業の内容や米国の医療事情、ボストンでの生活を紹介します。

関連ジャンル:
医師のキャリア

 先日、ボストンで研究や勉強をしている日本人が集まる勉強会が開催された。医者に限らず、エンジニア、ハーバード大学の講師、MBA取得を目指している人、学生など、いろいろな人が参加し、それぞれの研究や活動内容の発表を月1回行っている会だ。各会の発表者は2人で、今回は自分も発表させてもらった。(記事全文を読む

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