昨日のランチョンカンファレンスは非常に興味深いものであった。「A big Issue for a Small Country;Chronic Kidney Disease in the Principality of Liechtenstein」という題名で、リヒテンシュタインからハーバード公衆衛生大学院に留学している先生の話であった。「リヒテンシュタイン?どこ?」と思う人もいることだろう。

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