6月18日東京地方裁判所は、ペットの猫に不適切な治療を行い、後遺症が残ったとして、飼い主の女性が東京都新宿区の動物病院の獣医師院長に治療費や慰謝料など約510万円の損害賠償を求めた訴訟で、約46万円の支払いを命じる判決を下しました。

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