ご存知のように、信じられないことに、政治の経験も、器量もない某ビジネスマンがアメリカ大統領の座に就いた。ロシアの選挙工作などの噂があるにせよ 、クリントン氏と肉薄するだけの人気を集めていたということ自体が、もはや信じがたい。民主党支持者の多いカルフォルニア州ではなかなか見られない、アメリカのもう一つの顔を見たと感じた。

「私の避妊ピルを奪うなら、フェミニストをたくさん生むわ」の画像

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