近年、自分の発言や判断に対して責任を持たない上司が増えているように思います。また、法や世間の常識に反する決断を下す組織のトップや上司も少なくありません。そうした決断がトラブルに発展した場合、ペナルティを受けるのは、上司だけではありません。泣かされるのは、いつも部下なのです。

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