このページの本文へ
医学論文や診療に役立つ情報満載
現在地: TOP KUROFUNet 岩澤真紀子の「アメリカ臨床薬学に魅せられて」
このブログのTOPへ
聖ジョセフ病院ソノマ郡薬剤部/米国薬物療法認定専門薬剤師(BCPS)
1995年東京薬科大学薬学部卒業後、99年まで東邦大学医療センター大森病院勤務。2006年南カリフォルニア大学大学院薬学部Pharm.D.課程修了。Harbor-UCLA医療センター(インターン)、カリフォルニア州立大学デイビス校附属医療センター(レジデント)勤務を経て、08年より現職。日本の薬学教育・薬剤師実務の水準向上に貢献することを目的に、海外で臨床教育を受けた日本人薬剤師のネットワーク「Pharm.D.クラブ(http://pharmd-club.cocolog-nifty.com)」を06年に結成。趣味は、ピアノ、ミュージカル・ジャズ鑑賞。
2009. 12. 24
岩澤真紀子
「外国人がアメリカで薬剤師になるには、どれだけの方法があるのだろう?」「それぞれの方法の選択が、以後のキャリア形成にどんな影響を及ぼすのだろう?」――薬剤師としての臨床スキルを磨くためにアメリカの専門大学院博士課程入学を果たしたものの,そこに至るまでは考えるべきことが尽きませんでした。私がアメリカで薬学部に通い直すことを選択するに至った理由を含めて、このあたりの事情を紹介したいと思います。(記事全文を読む)
初めてご利用の方は新規会員登録へ既に「日経メディカル オンライン」にご登録済みの方はログインへ
臨床医のための情報サイト「日経メディカル オンライン」は会員登録制(無料)です。ご登録いただくと、記事全文をお読みいただけます。
会員登録について詳しくはこちら
すべてのバックナンバーを見る
会員限定記事をお読みいただくにはログインが必要です。
会員登録はこちらからお願いします。
記事検索: